次期公爵夫人の役割だけを求めてきた、氷の薔薇と謳われる旦那様が家庭内ストーカーと化した件

次期公爵夫人の役割だけを求めてきた、氷の薔薇と謳われる旦那様が家庭内ストーカーと化した件 (6)

第 6 卷·2026年4月30日·160 页·JPY 792

关于本卷

アルバートの凄絶な過去を受け止め、そのことで 無自覚ながらもついに旦那様の「氷」を溶かしたヴィオラ。 そして「氷」が溶けたアルバートはヴィオラへの想いを自覚する。 今までよりもさらに溺愛&家庭内ストーカーが深まって…。 一方、ヴィオラもアルバートへの恋心を認めるけれど、 ヘレナ夫人の事件が解決するまではお互いに気持ちを 伝えることができずに両片想いは募るばかりで…。 さらにエセルバート王太子による ヘレナ夫人断罪に向けた策略が動き出すなか、 ヴィオラはある決意をしてーー… 愛を知った旦那様が無敵状態に突入…! 尊すぎる悶キュン☆ストーカーラブ第6巻!!

档案

2026-04-30
160 页
講談社
JPY 792
9784065432457

本系列

第 6 / 6 卷

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