第 4 卷·2025年10月23日·160 页·JPY 770
「見つけた…月の女神がレイラだったなんて」 学園に侵入した闇の魔術師クリムゾン。彼は念話でレイラに本名を告げただけで、目的もわからないまま消えていった。そのせいでリーリエの警備がより重要になり、フェリクスの心労が絶えない。一方、シナリオを思い出したレイラは、集団誘拐事件を阻止するために下町へ。そこで戦闘に巻き込まれメガネがとれた状態で、フェリクスと鉢合わせてしまい……?
第 4 / 5 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷