第 2 卷·2025年2月21日·176 页·JPY 750
子どものころ、理久にいつもお菓子を作ってくれた隣に住む6歳年上の幼なじみ・遥太。パティシエになった遥太は、留学先のパリから帰国後ひきこもっていたが、理久の同級生たちにお菓子作りを教えたり、少しずつ笑顔を取り戻している。そんな遥太に理久は告白するが、遥太は時間が欲しいと伝える。そんな中、パリから、遥太が師事していた有名パティエガブリエルが現れ、パリで受けた心の傷を思い出す遥太に理久は!?
第 2 / 3 卷
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第 2 卷
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