第 6 卷·1994年5月18日·192 页·JPY 417
第2回戦の対ボクシングチーム戦では、大野、稚内、柴田らが速攻で3連勝し、見事第3回戦進出を決める。しかし、健闘もむなしく、レフリーストップとなった工藤が出場停止になってしまい、予選準決勝には4人で挑むことに。
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