第 2 卷·2025年1月23日·192 页·JPY 594
吏津への恋心を自覚した十羽子は不毛な感情だと気持ちにふたをしようとする。でもそれこそ無駄な努力で会いたい気持ちは増すばかり。一方の吏津は十羽子のよそよそしい態度が不安で、ある作戦を立てるが…?
第 2 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷