第 4 卷·2025年11月26日·160 页·JPY 770
本物の聖女を名乗る少女・エマがいるルーカット王国へ向かったラネとアレク。ようやく対面したエマから語られたのは、代々引き継がれているという聖女の記憶で──。 「魔王は倒してはならない存在だった」エマから語られた真実と共に、静養中だったエイダーが姿を消す。どうやらエマは、エイダーを生贄にして魔王復活を目論んでいるらしいが……。不穏と策略渦巻く新章、第四巻!
第 4 / 5 卷
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第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷