第 2 卷·2024年3月13日·160 页·JPY 550
隣人・同僚・義兄である目黒にいじわるされてばかりのじゅりえ。 カフェ店員の渋谷に癒やしを求めるけど、自分のために「彼女と別れる」とまで言ってくれた目黒のことでやっぱり頭がいっぱい。 行ったり来たりの関係は、ふたりっきりの夜で大きく前に進み…!?
第 2 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷