第 1 卷·2024年4月10日·192 页·JPY 790
「よいですよね、わたしが兄上を抱いても」 山奥で野人のごとく暮らしていた“足弱”は、 一定の男性を対象とした召集令のもと王都に上り、国を統べる今世王に拝謁する。 謁見直後、すぐさま王宮に連れられた足弱は今世王レシェイヌに「兄上」と呼ばれ、 苛烈な愛情と奉仕を浴びることになり…? WEB発BL小説屈指の傑作、待望のコミカライズ!
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