第 2 卷·2025年6月06日·176 页·JPY 792
通学電車で毎朝一緒になる他校の少女が気になる彦一。彼女の名前を知り、どうにか距離を縮めたいと思うもきっかけを掴めずにいた。その歯がゆくも甘酸っぱい雰囲気を毎朝同じ電車に乗り合わせる乗客達が応援し…!?
第 2 / 4 卷
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