終末、君と

終末、君と 下

2024年6月12日·154 页·JPY 836

关于本卷

「俺のごはん、食べてくれる?」――そんな小さな約束のはずだった。 「修ちゃんがごはん食べてくれるだけで、よかったんだ」 「この口は、元々智也を食べるためにある」 == 去年の冬から、幼なじみの智也と修平はルームシェアをしている。 「ただの幼なじみ」「ただの友達」「ただの約束」……のはずだった。 気持ちが抑えられず、修平にキスしてしまった智也。 気まずい気持ちで家に帰ると……!? 終わりに向かっていく世界で、ふたりは今日も食卓を囲む。 約束に囚われる、グルメBL!

档案

2024-06-12
154 页
KADOKAWA
JPY 836
9784047379053
由 0 位创作者维护 · 2026-07-10修订

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