第 2 卷·2025年4月25日·162 页·JPY 814
あいつになら…いつかは言おうと思ってたのに… 梨音の過去を探ろうとして、逆鱗に触れた古辻。 徹底した無視に狼狽する古辻は、梨音のバイト先の男・佐伯から声をかけられる。 古辻は会話の中で意図せずスマホを覗かれ、 何を調べていたかが佐伯にバレてしまう。 そして、歯車は狂い始めていく――
第 2 / 4 卷
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