第 2 卷·2025年12月05日·160 页·JPY 594
「まさか俺が依ちゃんを諦めたとか思った?」 オリエンテーション合宿で彌生君にキスされ(※頬)、『好き』の違いを実感した依。 事故後の自分を好きになれないからときちんと告白の返事をするも、彌生君は傷跡を見せるよう迫ってきて…!? 年下幼馴染の猛攻が止まらない!! ドキドキ過剰の第2巻! 2025年12月刊
第 2 / 3 卷
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第 2 卷
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