第 2 卷·2025年1月31日·162 页·JPY 850
“好き”の反対は“無関心”? 自分たちはそもそも「婚約者同士」としての スタートラインにすら立てていなかったのだと 事態の深刻さに反省したケイオスは、 学友たちから?咤激励されながら ニコルの心を取り戻そうと奮闘する。 しかし、心機一転“おひとり様”を満喫している彼女は 相変わらず「白い結婚」を求めていて──? 更に誤解が深まる一方のニコルとケイオス。 すれ違う2人の想いが交わる日はくるのか…!? コミックス限定の描き下ろしエピソードも収録!
第 2 / 4 卷
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