第 3 卷·2025年10月27日·162 页·JPY 858
この謎は「君のために」作ったんだ お悩み解決部の初依頼も無事解決し、お祝いパーティーを開催することとなった伊織たち。 そこに奇術部の部長が乱入し、彼が作ったという暗号の解読ができるかと挑まれる。 悩みながらアイデアを出し合う一行だが、伊織はその暗号に思い当たりがあるようで…?
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