2026年3月24日·208 页·JPY 924
それは燃え滾る初恋か欲望に塗れた義務か。濃密中華風ラブロマンス第2巻! 自らの過去を話したことで、白太子への信頼を深めた扎熱。しかし、新しく青桃娘となった春燕の「桃娘は帝国の犠牲である」という言葉によって、彼女は太子たちへの疑念を抱く。そんな中始まった狩り遊びで、扎熱はピンチに陥ってしまう――! 濃密中華風ファンタジー、第2巻!
第 2 / 2 卷
神仙桃娘 宮廷の贄 (一)
神仙桃娘 宮廷の贄 (二)