第 3 卷·1999年8月01日·186 页·JPY 528
手負いの銀餓を追い、隠れ家に潜入した莎紅良と悠夜。彼らの前に立ちはだかる、銀餓の息子・灰鬼(かいき)。愛を知らずに育った孤独な青年の姿に莎紅良と悠夜の心は揺れた……! 灰鬼の“ゲーム”に乗り込んだ莎紅良と悠夜は、銀餓を狩り、水晶の破片を手に入れることが出来るのか!?
第 3 / 5 卷
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