第 3 卷·2026年6月25日·160 页·JPY 1320
“私ってこんなに触りたい人間だったのか”“俺…小さいんだ…”“した後変な感じになったりしないか不安で”好きだからこそ、お互いの性的同意をしっかりと確かめ合う、つばさと海浬。ついに初体験へと踏み出すのか――?身体にコンプレックスのある沢口、不登校の玲、仕事をセーブした克己、今の社会で生きづらさを感じる人たちが、それでも見つけた光とは――?「NO」を言うことは勇気とか強さじゃない。誰しもが生まれ持った権利です。「NO」をめぐる物語、ここに堂々完結!
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