第 2 卷·2025年1月29日·192 页·JPY 770
(――だけど俺は 君の声が聞きたいんだ!)筆談やチャットのやりとりを通して、着実に深まっていく栗谷さんとの仲。ついには栗谷さんから「友達以上のなにかを感じている」と伝えられ、小平はすっかり舞い上がる。しかし、恥ずかしがり屋の栗谷さんが声を聴かせてくれない状況は依然として変わらないままだった。「栗谷さんの声不足」に思い悩んだ小平は、驚きの行動へ……!?
第 2 / 3 卷
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