第 3 卷·2025年1月10日·164 页·JPY 748
婚約破棄、そんなことは心の底からどうでもいいのですが。 捨ててきた過去、勇者と聖女との思わぬ再会、そして彼女は魔族の王の美少年とともに、魔族の国を築き、人間たちと渡り合うための架け橋となることを決めたのだった。
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