第 2 卷·2025年6月27日·160 页·JPY 759
「君は僕にとって特別なんです――」。 吸血鬼であるマスターに“極上の味”と見込まれ、“吸血バー”のキャストとして働く大学生のアズサ。 マスターへの恋心を自覚したアズサだったが、吸血鬼と人間の恋愛だからこそ、自分の気持ちをじっくり考えるよう諭される。 想い合う二人が距離を縮めていく中で、アズサの幼なじみを名乗る男が現れて!? 『拷問バイトくんの日常』の次見やをらが描く、吸血BLコメディ★ 2025年6月刊
第 2 / 3 卷
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