第 2 卷·2025年5月09日·162 页·JPY 726
冬期休暇に帰省した兄たちに勉強会を開くことになったサラナ。 そこにはなぜかトーリ王弟殿下の姿が。 トーリは何かとサラナのことが気になるご様子…。 一方のサラナは、そんなことは気にも留めず、エルスト侯爵を相手にモーヤーンの事業連携に辣腕を振るう。 ドヤール家の人々はそんなサラナをいつも気に掛けていて──。
第 2 / 4 卷
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