第 2 卷·2006年12月22日·186 页·JPY 620
緑のことを好きだと自覚した音海と、音海の好きな相手が自分ではないかと気付き始めた縁。そして「なんとなく」音海にキスをし、身体を重ねてしまった縁に音海はいらだちを隠せないでいた。「友人」としての時間が長いふたりは、すぐ「恋人」にはなれないでいて……!?
第 2 / 3 卷
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第 2 卷
第 3 卷