第 2 卷·2025年4月10日·168 页·JPY 594
少しずつ癒えていくアラサーヒーリングラブ 逃げ込んだ先が大切な居場所となり、愛しい存在ができた―― 元彼・土屋との同棲を解消し、幼馴染みの画家・比呂が暮らす一軒家で同居生活を始めた七海。 ある日、制作に没頭し倒れた比呂を介抱中、「ゆき」と間違われキスをされる。 キスに慣れている様子の比呂、そして「ゆき」とは誰か…? 七海は、幼馴染みだけど比呂について知らないことに寂しさを感じて…? 傷ついた者同士の癒やしの同居物語、第2巻!!
第 2 / 5 卷
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第 4 卷
第 5 卷