2022年5月20日·182 页·JPY 740
ホストクラブ「バタフライ・キス」の幹部・セルゲイと年上で食えない性格の花屋・眞利は変わらず関係を続けている。幸せな日々を過ごしていた二人だが、ストーカーに顔を傷つけられた過去のトラウマを思い起こすような出来事が続き、セルゲイは動揺してしまう。やがて外との繋がりを断ち、自宅に籠るようになると、何かに気付いた眞利が突然「護ってあげる」と言ってきて…?
第 2 / 2 卷
まなざしは蝶の蜜 ~バタフライ・アイズ~ 上
まなざしは蝶の蜜 ~バタフライ・アイズ~ 下