第 4 卷·2026年5月12日·200 页·JPY 792
「戦場」は誰が為に。 敵基地に囚われたカジワラの射殺、その遺族への弔問…… ゆっくりと人の心に触れ始めていたミハルを戦火が襲ったのは、 その三日後のことだった。 C国との苛烈な戦いの中ミハルは何を守り、 誰のために戦うことを選ぶのか──?
第 4 / 4 卷
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