上司と部下として再会した幼馴染の夢羽と煌。 夢羽の秘密を知ってしまってから体を重ね合う関係を続けて いたけれど、お互い「好き」の気持ちが通じ合い関係は一歩進展! しかし、関係は進展したものの夢羽は彼の口から「好き」という言葉を聞けずにいた。 そんな中、煌は自分が昔から夢羽を愛おしく思っていたことを自覚して…。
第 2 / 4 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷