第 2 卷·2026年3月19日·176 页·JPY 814
竜人・セレストの番として共に暮らし、その愛情を一身に受けるユイ。その一方で、自分は彼の負担になっていないか悩みを抱えてしまう。 ある日、訪れた警備隊の訓練場で自分の戦闘能力でセレストの役に立てないかと考えたユイは、模擬戦に挑むことに……!?
第 2 / 4 卷
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