第 3 卷·2026年5月13日·176 页·JPY 594
「--教えてもらってるの、俺の方だね」 小説を書くための協力をしてもらう中で、特定の恋人を作らない白水先輩に恋をしてしまったあめり。「恋とか欲が絡むものに青柳さんと俺の関係を当てはめたくない」とあめりを遠ざける一方で、黒川先輩とあめりの仲の良さに嫉妬を隠せない白水先輩。あめりと白水先輩の距離はどんどん近づいて…?
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