2026年3月12日·128 页·JPY 825
蓮太郎ともっとイチャイチャしたいのに、彼の幼なじみ・響にデートの邪魔をされて優亜はついに我慢の限界!だけど、そんな優亜と響のやりとりにヤキモチを焼いた蓮太郎は、響を部屋から追い出して優亜に強引に迫る。扉の向こうで響の気配を感じながらも蓮太郎に後ろから責められた優亜は、必死に抑える声をさらにキスでふさがれこらえきれずに頂点に達してしまう。「蓮太郎くん…のばか」思わずそう呟いて涙がこぼれ…!?
第 3 / 3 卷
この美少年、猛獣でした I
この美少年、猛獣でした II
この美少年、猛獣でした III