第 2 卷·2025年9月30日·160 页·JPY 792
「もう誰にも私の自由は奪わせない」 尽くして捨てられた最期から逆行し、 今世は自分らしく思うままに生きる王妃カーティア。 冷酷皇帝シルウィオの“お飾りの妃”として 日々を楽しんでいたけれど… 「俺はカーティアの夫だから」と、 シルウィオから優しくされるようになって…? 一方、グラナート国では 側妃を寵愛した元夫、 道具として扱う親、 そんなしがらみ達がカーティアを 取り返そうと画策していたけれど――…
第 2 / 3 卷
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第 2 卷
第 3 卷