第 5 卷·2026年5月08日·168 页·JPY 781
「後悔なんてしません私は暴君の妻になる女だから――」 日本最高の御曹司・黒雪瑛誠の婚約者となったさくら。 結婚を正式に認めてもらうため、瑛誠の父・瑛真に会うも 突然『別れる』か『死ぬ』かの決断を迫られる。 刀をつきつけられる緊迫感の中、さくらが出した答えとは――。 さらに、妹・凛子との久方ぶりの再会で、 二人の関係にも転機が訪れて…? 落ちぶれた令嬢が暴君の愛で可憐に花開く、 大正浪漫シンデレラストーリー、第五巻!
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