2025年5月02日·182 页·JPY 820
便利屋の真霜は、ヘビ亜人のマフィア・クロウの体温調節のため昼夜問わず抱かれる毎日を送っていた。 そんなある日、クロウを庇い撃たれた真霜は、クロウの態度が以前よりも甘く変化したことに戸惑いを覚える。 これまで仕事として体を重ねてきた2人だけれど、まるで恋人を抱くように丁寧に接してくるようになったクロウ。 ただのビジネスパートナーだったはずの2人は、次第にお互いを意識するようになっていって…?
第 2 / 2 卷
毒にくちづけ (上)
毒にくちづけ (下)