第 2 卷·2025年10月30日·160 页·JPY 792
妻であることを隠したまま、宰相補佐室専任補佐官としてレオンと働くことになったクリスティーヌ。初めての御前会議でアルノーに出会い、その挙動で笑いが止まらなくなってしまった。会議再開の時間が迫る中、笑いを止めるためレオンがキスしてきて!? これって浮気!? キスについてどう受け止めていいのか、クリスティーヌは悩んでしまって――。
第 2 / 3 卷
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第 2 卷
第 3 卷