ゴダルとともに人類を破滅させようとした写楽に、どうしようもない恐怖を抱く犬持博士は、とうとう写楽の第3の目を手術でつぶす決心をした。博士から相談を受けた和登サンは猪鹿中学に単身乗り込む。そこには誰にも相手にされず、下僕のよう存在の写楽が…!?
第 10 / 14 卷
三つ目がとおる 三つ目登場
三つ目がとおる 三つ目族の謎
三つ目がとおる グリープの秘密
第 1 卷
三つ目がとおる 怪植物ボルボックII
三つ目がとおる 七蛇寺の七ふしぎ
三つ目がとおる カオスの壺
第 2 卷
三つ目がとおる 古代王子ゴダル
三つ目がとおる 地下の都
三つ目がとおる スマッシュでさよなら