第 3 卷·2026年6月10日·218 页·JPY 870
首藤の歪んだ愛から見知らぬ土地へと監禁された詩乃。 これが彼の愛だというなら間違っている、そう思いながらも 傷つけたくない一心から拒めずにいた。 そんな詩乃の姿を見た首藤は「今度こそ絶対に君を離さない」と 意味深な言葉を口にしてーーー。
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