イシュタルの娘~小野於通伝~

イシュタルの娘~小野於通伝~ (4)

第 4 卷·2011年11月11日·160 页

关于本卷

「あさきゆめみし」で平安王朝を、「はいからさんが通る」で大正ロマンを描いた大和和紀の、待望の大河戦国コミックです。 信長に見出され、秀吉に重用され、家康に信頼された才女、小野於通。その知られざる生涯を、斬新な解釈で描きます。かずかずの歴史小説に謎の美女として登場する小野於通とは、何者だったのか。その目で確かめてください! 戦国乱世の時代が動くとき、そこに小野於通がいた!! 北野大茶会を期に、対立を深める天下人・秀吉と摂関家筆頭・近衛信輔。愛する信輔の身を心配する於通だが、自身も三成に疑念を抱かせてしまう。そして茶々の懐妊!! 時代がざわめき始めて……!? そんな中、真田幸村と、その兄・信幸との交流が、於通のはりつめた心を癒すのだった――。

档案

2011-11-11
160 页
講談社
9784063803280
由 0 位创作者维护 · 6天前修订

本系列

第 4 / 16 卷

你和同好的ACGN社区

© 2026 Hikarinagi · Some Rights Reserved · 3.16.2

开发者平台