第 4 卷·2024年12月12日·176 页·JPY 760
海外出張から無事に帰国した鬼塚といち子。 安心したのも束の間、 鬼塚の母・麻美が現れる。 心の準備もなく挨拶をすることになってしまったいち子だったが、麻美からは好印象な様子。 さらに、麻美からの誘いで実家へも行くことに…! 緊張はするものの、鬼塚の故郷を知れて喜んでいた。 しかし、親戚一同の前で出た結婚の話を機に 雲行きが怪しくなっていく――…。
第 4 / 6 卷
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