第 2 卷·2026年5月02日·144 页·JPY 880
探偵業を本格的に始動した、伯爵令嬢オクタヴィア。 実は亡びた帝国の最後の王族で、故国の遺産を回収する目的のため 探偵になったけど、依頼は来ず閑古鳥状態。 そんなある日、押しかけ助手のレイヴンに助けを求められて――!?
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