第 2 卷·2025年9月01日·160 页·JPY 759
婚約が決まりヴァレリーの国へ向かうことが決まったルーティシア その道中自身の軽率な行動のせいで、ヴァレリーに責任を取らせてしまったと思い悩むけれど、それに応えられる王妃になる覚悟を決める 夜も更け別邸に寄り休むことになると、出迎えてくれたのはヴァレリーととても親しげな美しい女性・レイラだった!? 苦労性の年上国王陛下×初恋拗らせ王女さま 推して 押して 惜しまくる??? 前途多難!? これが世にいうマリッジブルー…ではないか…
第 2 / 4 卷
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