第 3 卷·2003年12月18日·238 页·JPY 700
死刑囚・田嶋良平は、死刑に代わる新制度の実験台として、一定の殺人衝動を超えると爆発するチップを脳に埋め込んで、公立高校にて奉仕労働している。学校が冬休みとなり、田嶋は別の施設に移送される。そこでは、極秘裏に第2の実験が進行しており…。
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