第 3 卷·2026年7月03日·160 页·JPY 792
会長選へ向け、玲緒による凪の再プロデュースは本格化していく。 しかしそんな中、凪の中で「メア」としての過去と、生徒会長を目指す「凪」としての現在の自分との間で揺れる複雑な思いがあった。 生徒会長選を通して、二人で過ごす時間が増える中、二人の距離はかつてのプロデューサーとアイドルのままか、それとも――。
第 3 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷