第 2 卷·2026年6月26日·132 页·JPY 946
私だけの名探偵になって―― いやいや探偵と助手としてバディを組むことになったももと琴音だが 事件の依頼は次々と訪れる。 琴音の寝言を聞いてしまったももは、琴音が人を殺したことがあるのではないか、と疑い始める。
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