第 10 卷·2014年11月20日·185 页
売り上げが低迷する東北の農産物を商店街でアピールさせてほしいという依頼が九音のもとへ。九音は日本人がもつ“ある特定の意識”が原因だと気づく。消費者の安心と生産者の幸福という両立しないゴールの深みに悩む九音。それでも自分が目指す「感動する仕事」を届けるために心理学以外の力で周りの理解を得ていく。しかしイベントが迫ったある日、週刊誌に「東北の農産物は危険だ!」という記事が掲載され…!?プラチナ級の感動が詰まった最終巻!!
第 10 / 10 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷
第 8 卷
第 9 卷
第 10 卷