第 2 卷·2026年5月25日·168 页·JPY 572
私 やっぱり如月くんがいいんです 超お嬢様育ちの一条華緒は本当の恋を知るため、モテ男・如月の好きな子になろうと奮闘中。クラスメイトの愛羽から「女として見られていない」と指摘された華緒は如月に“イイ女”として意識してもらおうとはじめてのデートに挑むけど!?
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