第 3 卷·1990年10月12日·210 页·JPY 1000
長崎に誘われたレストランで、長崎の婚約者を紹介された三上。帰宅した三上に嫌悪感を抱いたさとみは、買い物と偽って家を出る。そして、1か月の間というもの、三上の家を飛び出たままのさとみ。カンチの仲裁で、彼女は三上と話し合いを持つことに。彼への愛は尽きないものの、さとみは三上に別れを告げる。
第 3 / 4 卷
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