倉多江美のショート・ショートには、ひとひねりもふたひねりもある上質のユーモアが、ぎっしり詰まっている。大声では笑えず、かといって笑わずにはいられない。日常生活に静かに流れる不協和音を、この短編集から感じ取ってもらえるだろうか!? 待望の第2巻発売!!
第 2 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷