第 1 卷·1980年1月20日·JPY 340
スプーン一杯の愛があれば、それでグッドさ――激しくシャウトした、あの60年代のアメリカのミュージック・シーンを背景バックに、音楽にかける若者たちの希望の輝きと苦悩の闇を描く、「スプーン一杯の愛で」は、山田ミネコが孤児こじタリーに託たくして歌う愛のメロディ・ロマンです。
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