第 4 卷·2026年1月09日·JPY 880
放火の現場に居合わせた理人に「何か見たのではないか」と問い詰めたマリア。口外するつもりはないと答える理人にマリアは「運命共同体だものね」と不適な笑みで告げた。そんなマリアが頬を染めて向かうは父の寝室で…? そして千晴とマリアの因縁が明らかになる…!!
第 4 / 5 卷
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第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷