第 1 卷·2006年9月28日·228 页
生命の誕生の現場に立ち会う助産師一年生きららの感動ストーリー。 母の営む助産院の娘・きららは、その仕事に魅力を感じていなかったが、何度も産声をきいて育ったきららは、生命の誕生の神秘さ、家族の喜びを知ってから、自身も助産師の道を進む決意をした。助産師の資格を得たきららの活躍は続く。
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