第 4 卷·2008年11月19日·200 页
椋が中学生になり、楓は椋と正式に養子縁組しようと考えていた。その矢先、なんと椋の母親である姉の椿が現れた。自分勝手にふるまう椿に振り回される一同。その上、椿は椋の実父の存在をほのめかし…。
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